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インディアンジュエリー用語

インディアンジュエリーとは

ネイティブアメリカンジュエリー。ひとつひとつに奥深い意味やメッセージがこめられていて、デザイン性だけでなく独特の製作技法、伝説など魅力深いインディアンジュエリーです。

ホピ族とは(Hopi)

平和の民という意味をもつ。動物、植物、空、水などの自然への崇拝心がとても強い農耕民族でシルバープレートを重ねてつくる‘オーバーレイ‘という技法を得意とする。有名なモチーフはサンフェイス、シャラコチカリーナ、タートル、イーグル、ウォーターウエーブ、ベア、ココペリ、ヴィレッジ、スネーク、スコーピオン、リザード、コーンなどがあります。

ズニ族とは(Zuni)

ニューメキシコに住むプエブロ(定住型農耕民族)でかたどりしたシルバーにターコイズやサンゴやオニキスなどの多種の石を使う‘インレイ‘と呼ばれる技法をもちカラフルな作品が多い。
主な技法としてニードルポイント、クラスター、チャンネルインレイなどがある。モチーフとしてはサンフェイス、サンフラワー、サンダーバード、ハミングバード、ナイフウイングダンサー、アパッチクラウンダンサーなどがある。

ナバホ族とは(Navajo)

・アリゾナ、ニューメキシコ、コロラド、ユタ4州にまたがり移動型狩猟民族で最大の人口を誇る。シルバー細工を最も早く始め大胆な石使いを多用しサンドキャスト、ワイヤーワーク、スタンプワークなどの伝統的な技法を持つ。

サントドミンゴ族とは(Santdomingo)

ニューメキシコ州のサンタフェ付近に住むプエブロ(定住型農耕民族)シルバーでなく、‘ヒーシー‘とよばれるいくつもの石や貝の細工を得意とする。



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